| ●日 時 | 平成20年6月19日(木)・7月17日(木)・8月21日(木) いずれも10時〜12時 |
| ●場 所 | 浦添市保健相談センター |
| ●定 員 | 15名(※定員に達ししだい締切) |
| ●対象者 | 要支援・要介護認定を受けていない65歳以上の浦添市民 |
| ●用意するもの | エプロン、三角巾、筆記用具 |
| ●参加料 | 100円 |
| ●申込先 | 浦添市地域支援課 地域支援係
電話 098-876-1234(内3533) |
| ●発行単位 | 100ポイント |
| ●対象者 | 参加者 |
| ●事業の目的 |
少子高齢化は、地域社会や家庭を取り巻く環境も大きく変化させている。このような流れのなかで、これまで培われてきた家庭や地域社会等が行ってきた相互に助け合う仕組みは、集合住宅の増加や自治会加入率の低下等の影響も受け、十分な機能が果たせなくなり、地域住民同士の社会的な結びつき「ゆいまーる」意識も弱くなってきています。
今後は、これらの現状を踏まえ、地域住民が主体となった、小地域におけるコミュニティづくり、地域支援体制の構築がさらに推進されるべきであると考えられます。 そこで、地域福祉の推進役として活動が期待される地域のシルバーボランティアの発掘・養成、また、元気な高齢者の生きがいづくりなどの推進を目的に本講座を実施します。 |
| ●期 間 | 平成20年1月24日(木)〜2月21日(木) 全5回 |
| ●時 間 | 午後2時〜4時 |
| ●場 所 | 浦添市社会福祉センター中研修室等 |
| ●定 員 | 20名(性別・年齢60歳以上) |
| ●参加対象者 | 浦添中学校区に在住の60歳以上で、地域活動やボランティア活動に興味のある方、また実際にボランティア活動等を行っている方 |
| ●受講料 | 500円(資料及び活動保険代) |
| ●内 容 | ○講話「これからのシルバーボランティアについて」 松本哲治氏
○実践報告「市内で活躍する元気高齢者」 ○実技「始めてみよう!レクリエーション」 宮里真弓氏 ○実技「うちな〜ぐちを教えてみよう」 ○総括講話「地域の一員として私たちができることはなんだろう」 |
| ●主 催 | 社会福祉法人浦添市社会福祉協議会
浦添中学校区保健福祉センター |
| ●問合せ先 | 社会福祉法人浦添市社会福祉協議会 浦添中学校区保健福祉センター
電話 098-874-3878(FAX兼用)池原・要 |
| ●発行単位 | 100ポイント |
| ●対象者 | 参加者 |
| ●事業の目的 |
少子高齢化は、地域社会や家庭を取り巻く環境も大きく変化させている。このような流れのなかで、これまで培われてきた家庭や地域社会等が行ってきた相互に助け合う仕組みは、集合住宅の増加や自治会加入率の低下等の影響も受け、十分な機能が果たせなくなり、地域住民同士の社会的な結びつき「ゆいまーる」意識も弱くなってきています。
今後は、これらの現状を踏まえ、地域住民が主体となった、小地域におけるコミュニティづくり、地域支援体制の構築がさらに推進されるべきであると考えられます。 そこで、地域福祉の推進役として活動が期待される「地域キーパーソン」を、この講座を通し発掘・養成することを目的に実施します。 |
| ●期 間 | 平成20年1月22日(火)〜2月28日(木) 全6回 |
| ●時 間 | 午後2時〜4時
※毎週火曜日の午後2〜4時を定例とし、最終日のみ木曜日開催 |
| ●場 所 | 浦添市社会福祉センター中研修室等 |
| ●定 員 | 20名(性別・年齢問わず) |
| ●参加対象者 | 浦添中学校区に在住し、地域活動やボランティア活動に興味のある方、また実際にボランティア活動等を行っている方 |
| ●受講料 | 500円(資料及び活動保険代) |
| ●内 容 | ○講話「これからのまちづくり活動について」 松本哲治氏
○福祉レクリエーション講座「簡単!楽しい!レクリエーション」 宮里真弓氏 ○講話「地域の子どもは地域で育てよう!」 宮城久子氏 ○講話「認知症をみんなで理解しよう」 ○講話「今日から実践!健康づくり」 地域支援課 保健師、栄養士 ○ワークショップ&総括講話 上地武昭氏 |
| ●主 催 | 社会福祉法人浦添市社会福祉協議会
浦添中学校区保健福祉センター |
| ●問合せ先 | 社会福祉法人浦添市社会福祉協議会 浦添中学校区保健福祉センター
電話 098-874-3878(FAX兼用)池原・要 |
| ●発行単位 | 100ポイント |
| ●対象者 | 参加者 |
平成19年度
浦西中学校区コミュニティづくり推進委員会事業
第1回浦西中学校区地域交流〜ゆいゆいフェスタ〜
●日時 平成19年12月2日(日) 10:00〜14:00
●場所 バークレーズコート駐車場
●内容 ①フリマ・バザーコーナー
校区に在住(所属)する住民、自治会、団体及びサークル等の単位で、不要品や
野菜等のフリーマーケット及び飲み物や軽食等のバザー
②舞台発表コーナー
自治会、学校、保育園及び浦添市かりゆしセンター等で活動しているサークル等
の発表並びにPR。
③展示・相談コーナー
地域活動、サークル活動、浦西中学校区保健福祉センター及びかりゆしセンター
等の活動紹介・相談並びに健康相談を開設。
④献血コーナー
| ●事業の目的 | 浦西中学校区地域住民が自主的に開催するイベントをとおして、コミュニティソーシャルワーク事業の広報・啓発をすることにより、地域活動や健康に対する関心を寄せてもらうことと、校区住民の交流を目的として実施する。 |
| ●開催場所 | バークレーズコート駐車場 |
| ●事業実施日 | 平成19年12月2日(日) 午前10時〜午後2時 |
| ●定 員 | 200人(男女問わず) |
| ●発行単位 | 100ポイント |
| ●対 象 者 | ボランティアスタッフ |
| ●内 容 | ①フリマ・バザーコーナー
②舞台発表コーナー ③展示・相談コーナー ④献血コーナー |
| ●問合せ先 | (社)浦添市社会福祉協議会 浦西中学校区保健福祉センター
浦添市西原4-11-8(浦添市かりゆしセンター内) TEL:098-871-3140 FAX:098-871-3150 |
| ●事業の目的 |
少子高齢化は、地域社会や家庭環境に大きな変化を与えており、これまで培われてきた家庭や地域社会が行っていた相互に助け合うしくみは、集合住宅の増加や自治会加入率低下等の影響も受け、十分な機能を果たせなくなり、地域住民同士の社会的な結びつき「ゆいまーる」意識も弱くなってきています。
これらの現状を踏まえ、地域住民への福祉教育や地域住民が主体となった、『支え合いによる近隣支援体制づくり』を学校や自治会、商店、近隣住民等において推進するために事業を実施します。 |
| ●開催場所 | 社会福祉センター及び港川中学校 |
| ●事業実施日 | 平成19年10月26日〜12月7日 毎週金曜日 午前10時〜12時 |
| ●定 員 | 30人(男女問わず) |
| ●発行単位 | 100ポイント |
| ●対 象 者 | 参加者
港川中学校区に在住し、今後、地域活動への参加が可能な方 |
| ●内 容 | ○みんなで支え合う地域づくり
○介護予防について ○認知サポート養成講座「あなたも認知サポーターになろう」 ○方言講座「沖縄伝統 方言に触れよう」 ○「気になるお子さんや障害のあるお子さんと関わるために」「スポレクやリトミックを通して障害を理解する実技講習」 ○絵本の世界を知ろう ○地域活動から生まれるキャリア教育 |
| ●受講料 | 500円(活動保険代及び資料代) |
| ●問合せ先 | 港川中学校コミュニティソーシャルワーク事業担当(社会福祉センター内)
電話 098-877-8226 FAX 098-875-1613 (池村) |
| ●事業の目的 |
少子高齢化は、地域社会や家庭環境に大きな変化を与えており、これまで培われてきた家庭や地域社会が行っていた相互に助け合うしくみは、集合住宅の増加や自治会加入率低下等の影響も受け、十分な機能を果たせなくなり、地域住民同士の社会的な結びつき「ゆいまーる」意識も弱くなってきています。
これらの現状を踏まえ、地域住民への福祉教育や地域住民が主体となった、『支え合いによる近隣支援体制づくり』を学校や自治会、商店、近隣住民等において推進するために事業を実施します。 |
| ●開催場所 | 緑が丘自治会公民館及び学校(調整中) |
| ●事業実施日 | 平成19年10月11日、18日、25日 午後7時〜9時 |
| ●発行単位 | 100ポイント |
| ●対 象 者 | 参加者
港川中学校区内の地域住民、民生委員・児童委員、学校関係者、学校PTA、相談協力員、校区内母子推進委員・食改善推進委員、校区内の商店、地域ボランティア等 |
| ●内 容 | 第1回 講師:オーシャン21 翁長有希氏
第2回 講師:オーシャン21 翁長有希氏 第3回 報告及びまとめ、閉校式 |
| ●受講料 | 無料 |
| ●問合せ先 | 港川中学校コミュニティソーシャルワーク事業担当(社会福祉センター内)
電話 098-877-8226 FAX 098-875-1613 (池村) |