総務省では、「地方の活力なくして国の活力なし」の観点から、「魅力ある地方」の創出に向けて、地方独自のプロジェクトを自ら考え、前向きに取り組む地方自治体に対し、地方交付税等の支援措置を新たに講ずる「頑張る地方応援プログラム」を始めました。
浦添市もその第1次募集プロジェクトとして、2件を応募しましたので、これを公表します。
詳細は、
こちらからご覧ください。
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現在、沖縄県や那覇市等を中心とする関係各位が集い、沖縄都市モノレール延長に関する案件が議論されており、その中の一つに浦添市の南第一区画整理地域を通り国際センターから浦添警察署方面を経由し、浦西地区へと向かう「浦添ルート案」が候補となっております。
今回、市内有志が集い実行委員会を結成し、
『モノレールを“てだこのまち”浦添へ!』浦添市民総決起大会が来る8月15日に浦添てだこホールにて開催されることとなりました。
モノレールの開通は、市民の通勤・通学の時間が短縮する他、交通渋滞の緩和が期待できるとともに、交通事故の減少、モノレール沿線道路の安全性の向上や渋滞緩和による環境への負荷の低減に加え、駅を中心とした周辺地域の活性化や、浦添グスク等への観光客の誘客等が期待されております。
県内交通の要所として重要な位置にある浦添市へのモノレール延長を実現するため、市民お誘い合わせの上、どうぞ市民総決起大会へご参加下さい。詳しくは
こちらをご参照下さい。
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現在、沖縄県や那覇市等を中心とする関係各位が集い、沖縄都市モノレール延長に関する案件が議論されており、その中の一つに浦添市の南第一区画整理地域を通り国際センターから浦添警察署方面を経由し、浦西地区へと向かう「浦添ルート案」が候補となっております。
交通渋滞の緩和、通勤・通学時間の短縮、地域の活性化、環境負荷の低減等が期待される同ルート案の詳細を公開しておりますので、ご参照下さい。
詳細は
こちらをどうぞ。
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浦添市は昨年度、地域通貨モデルシステムの実証実験に参加し、ICカードを用いた電子行政サービスについて貴重な経験を得ることができました。まだまだ発展途上の段階にあるシステムではありますが、同じくICTを活用し、地域コミュニティの醸成に寄与することを目的としたシステム開発が今もなお行われており、その代表的な事例として地域SNSがございます。
その中の一団体である兵庫県は、現在「地域SNS活用モデル事業」に取り組んでおり、来る8月31日、その一環として、全国各地の地域SNS関係者を集めたフォーラムを下記のとおり開催することとなりました。
浦添市での地域SNS運営に興味のある方、先進運営団体との交流を希望される方のご参加をお待ちしております。なお、浦添市は昨年度の実証実験実施団体の一つとして、第3分科会に参加いたします。
●地域SNS全国フォーラム
■日程 平成19年8月31日(金)
■場所 兵庫県公館 〒650-8567 神戸市中央区下山手通4丁目4番1号 詳細
■主催 兵庫県、(財)地方自治情報センター、ひょうごふるさとづくり交流会議
■後援 総務省(申請中)、NHK神戸放送局
■内容 全体会(パネルディスカッション)
第1分科会 地域SNSでコミュニティ活性化
第2分科会 地域SNSを活用した地域間交流
第3分科会 地域SNSと電子地域通貨の連携
■問合 ひょうごふるさとづくり交流会議事務局
詳細については、
こちらをご参照下さい。
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